平成28年

■平成28年4月
田中角栄こそが対中売国者である-だから今も日本は侮られる
タックス・ヘイブン-逃げていく税金 岩波新書

■平成28年5月
共産主義とは何か(上) メドベーデフ
大破局(フィアスコ) デリバティブという「怪物」にカモられる日本
田中角栄こそが対中売国者である

■平成28年6月
日本破滅論 (藤井聡/中野剛志 著)
人工知能 人類最悪にして最後の発明 (ジェイムズ・バラット 著)
政府は必ず嘘をつく 増補版 (堤 未果 著)
天皇畏るべし (小室直樹 著)
脳・戦争・ナショナリズム 近代的人間観の超克 (中野剛志/中野信子/適菜 収 著)
「私」のための現代思想 (高田明典 著)
嘘だらけの日英近現代史 (倉山満 著)
アメリカの反知性主義 (リチャード・ホーフスタッター)
内村鑑三 (富岡幸一郎)
まともな日本再生会議 (中野剛志/柴山桂太/施光恒)
東北ショック・ドクトリン (古川美穂)
典獄と934人のメロス (坂本敏夫)
戦後脱却で、日本は「右傾化」して属国化する (佐藤健志 著)
メディア・コントロール (ノーム・チョムスキー)

■平成28年7月
〈凡庸〉という悪魔 21世紀の全体主義  (藤井聡)
パナマ文書 (渡辺哲也)
共産主義黒書〈ソ連篇〉
AIは「心」を持てるのか 脳に近いアーキテクチャ (ジョージ・ザルカダキス)
日本人が知らない最先端の世界史 (福井義高)
本格保守宣言 (佐藤健志)
積極財政宣言 (島倉原)

■平成28年8月
プラグマティズムの作法 (藤井聡)
悲観論に踊らされるな!ニッポン経済集中講義 (三橋貴明)
グローバリズムが世界を亡ぼす
ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論 (高橋昌一郎)
代議制統治論 (ジョン・スチュアート・ミル)
国家戦略特区の正体 (郭洋春)
特区ドクトリン (高橋フィデル)
「ゆうちょマネー」はどこへ消えたか “格差”を生んだ郵政民営化の真実
中国の「核」が世界を制す (伊東貫)
死のマイクロチップ (船瀬俊介)
もう政府は嘘をつけない (堤未果)

■平成28年9月
アメリカから〈自由〉が消える (堤未果)
ミシマの警告 (適菜収)
世界経済を破綻させる23の嘘 (ハジュン・チャン)
道徳感情はなぜ人を誤らせるのか (菅賀江留郎)
もうひとつの核なき世界 (堤未果)
ルポ 貧困大国アメリカ (堤未果)
知のトップランナー149人の美しいセオリー
原油暴落の謎を解く (岩瀬昇)
ルポ 貧困大国アメリカ II (堤未果)
なぜリーダーはウソをつくのか 国際政治で使われる5つの「戦略的なウソ」 (ジョン・J・ミアシャイマー)
(株) 貧困大国アメリカ
哲学ディベート
サイクス=ピコ協定 百年の呪縛
アメリカも批准できないTPP協定の内容は、こうだった!
死ぬ前に後悔しない読書術

■平成28年10月
日本では絶対に報道されない モンサントの嘘
北朝鮮発!「世界核戦争」の危機 (菅沼光弘)
知性改善論 (スピノザ)
スピノザの世界 (上野修)
東京裁判を批判したマッカーサー元帥の謎と真実 (吉本貞昭)
無意識の病理学 ―クラインとラカン―
八百長恐慌! (鬼塚英昭)
ヤクザと妓生が作った大韓民国 日韓戦後裏面史 (菅沼光弘)
アベノミクスとTPPが創る日本 (浜田宏一)
ラカンの精神分析 (新宮一成)

■平成28年11月
イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策I
イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策II
国家の逆襲
ユダヤとアメリカ (立山良司)

■平成28年12月
イスラエル擁護論批判 (ノーマン・G・フィンケルスタイン)
数学文章作法 推敲編 (結城浩)
誰が「知」を独占するのか ―デジタルアーカイブ戦争 (福井健策)
ネットが社会を破壊する (高田明典)
危機の構造 (小室直樹)
ホロコースト産業 同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち (フィンケルスタイン)
科学の発見 (スティーヴン・ワインバーグ)
危機の二十年 (E・H・カー)